【補足あり】いよいよ現実になった解任劇
おはようございます。
さっき目覚め、すっかり話に乗り遅れました。

大本営のトーチュウで、そんな報道なら
午後に正式発表になる運びなんでしょうね。

東京仲間の話を総合すると‥
ガーロと共に、霜田ヘッドとクリスも解任。
憂太はじめ、選手のコメントも上がってるようで。

こういう状況まで来たら、当然の成り行きではあるけど、
やっぱり寂しいし、残念ですね。。。
ガーロと選手、そしてサポーターとの間に
うまく信頼関係を築けなかったのが不幸。

最後はガーロが詰め腹を切らされる格好になりましたが、
まだ、責任を取るべき方々はいらっしゃるのでは?
そう、彼を連れてきた強化部です。
初の外国人監督、しかも経験少ないガーロに任せる
リスクは折り込み済みで、招聘したんですから、
それなりの責任があるし、その所在を明らかにすべき。

後任は、倉叉U-18監督らしいですね。
「ユースの強化がおろそかになるんじゃ?」
という心配が、ぶっちゃけありますが‥。
ま、どなたが就任されたとしても、
とにかく心機一転、選手も我々サポーターも
頑張ってチームをサポートしていかなきゃ!

※で、オフィシャル発表によれば、
倉又さんが監督、徹さんがヘッドに。
国保フィジコまで復帰とは‥。

「ユースのほうはどうでもいいの?」
って思う程の人事ですが、
まずはトップチームの復活が大事。
仕切り直しで、選手はもちろん、
我々サポーターも頑張っていきまっしょい!
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by calcio-ken27 | 2006-08-15 10:06 | FC東京